ヌッフデュパプのボス・ブログ

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2018年 11月 03日

ヌッフデュパプ 11月の休業日です

ヌッフデュパプ 11月の休業日です

・11月  4日 日曜日

・11月 18日 日曜日

上記の2日間を休業日といたします

ご迷惑をおかけいたしますが
何卒よろしくお願いいたします

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** 二戸市 浄法寺 馬場園芸さんの菊アレンジメント




# by takupape4 | 2018-11-03 19:02
2018年 10月 02日

あり得ないディナー ボスセレクトのワインペアリング!

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「あり得ないディナー7 有馬シェフとコラボ!」
10/2 今宵のディナーで有馬シェフの料理とペアリングする 
ボスセレクトのワインプロフィールとペアリング予想です!
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カ・デル・ボスコ  フランチャコルタ キュヴェ・プレステージ NV

フランスのシャンパーニュを永遠のライバルと定め 品質向上に心血を注いできた 
イタリアにおけるスパークリングワインの聖地「フランチャコルタ」

フランチャコルタの名声を築き上げ 最高峰の造り手であるのがまさしくこの
「カ・デル・ボスコ」であり オーナーのマウリツィオ・ザネッラなのです

30年の歳月を費やし 2008年より新しいノン・ヴィンテージとしてデビュー
したのがこの キュヴェ・プレステージ!

シャルドネ75% ピノ・ビアンコ10% ピノ・ネロ15%

シャンパーニュに劣らぬキメ細かい泡立ち 特徴的なイースト香は食欲を掻き立て
ディナーのスタートにふさわしいものです

ストゥッツィキーノ(アミューズ)で供される
「短角牛サラミ」のフィノッキオ(ういきょう)の香りに素晴らしく同調し 
「フリット」のサクサクとした食感とはバツグンであろうと考えます!

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テヌータ・ラ・ファーヴォラ ビアンコ グリッロ / モスカート 

シチリアの南東端に在る Buonivini(おいしいワイン)と呼ばれる土地で有機栽培を行い
1年に 300日(!)太陽の恩恵を享受し 石灰岩質の丘の上で良い風を受けている!

ワインは全て天然酵母によって醸造され 土地固有品種とテロワールの表現に注力

合わせるアンティパストは「八幡平サーモンのタルタル」 川魚なのでハーブの風味を持つ
爽快な白ワインが定石だけど タルタルにはブラウンスイス種のフィレ肉やフォアグラを
含んでいるので

やや厚みや アルコール感も欲しいところ! そこで北部の白 よりはシチリアの選択 
特にこのワインにはモスカート種がブレンドされているので 香り立つ甘やかな
マスカット香とフォアグラの出会いには期待したい!

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グレープリパブリック  ピンク・フリッツァンテ ’17

2016年 山形県南陽市に設立された新鋭ワイナリー 「グレープリパブリック」
イタリアレストラン「サローネ」グループを率いる藤巻氏が醸造するナチュールワイン

昔は金鉱山だった固く痩せた土壌 強い風に晒されながら育つぶどうを用いる
スチューベン55% デラウェア26% ナイアガラ13% ロザリアビアンコ6%

ブドウそのままの優しい風味が際立つ ロゼ微発泡!

温前菜の「カルトッチョ パンのズッパ仕立て」とのペアリング
パンをトマトソースで煮込んだズッパをソースとし ムール貝とスキャンピ(手長海老)
をカルトッチョ(紙包み焼き)に仕立てたお料理

トマトソースと色合わせのロゼワイン ほんのり泡立つフリッツァンテが
ムールとスキャンピの風味を持ち上げ 自然な甘みが料理全体を包み込むイメージ

がっぷり四つのペアリングというより やさしく繋がって共生する的な所を狙います!

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カ・デル・ボスコ シャルドネ クルテフランカ 

フランチャコルタのトップランナー カ・デル・ボスコ が主要品種であるシャルドネを
小樽発酵を施し ナッツやバターの風味を持つ コクがありながらエレガントな完成度

ズッパ(スープ)「焼き鮎と山シギのブロード」とペアリング
焼き鮎と 山シギの野趣に富んだ合わせ出汁に 鮎と山シギのポルペッティ(肉団子)
さらには贅沢にも松茸が入るスープ 

第一に鮎の焼き目の芳ばしさと樽発酵のシャルドネのナッティな香味のマッチングを
イメージのベースに 今夜のシャルドネが「栗」風味を湛えていれば万々歳! 

ポルペッティや松茸といった「山の幸」に北部イタリアの山間部ロンバルディア州
というテロワールのつながりが料理とのリエゾンを生むのでは?というのは無理筋か!

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イジンバルダ  ピノ・ネーロ ヴィーニャ・デル・カルディナーレ ’15

このカンティーナの名であるイジンバルダは 17世紀後半 畑のあるサンタ・ジュレッタ
の領主だったイジンバルディ公爵に由来する 彼らの栽培 醸造技術は当時のオルトレポ地区
のすべての生産者の手本であったと言われている

ピノ・ネーロ(ピノ・ノワール)は樹齢20年以上 フレンチオークで1年熟成
森のベリーやブルーベリーのアロマ しっかりめのボディとアフター

プリモの「仔羊とポルチーニのラビオリ」にペアリング
メニューを見て直感的にピノ・ネロで それ以上に理由もないのだが

やはりここでもポルチーニから森のイメージ = ロンバルディアが引き出され
緑豊かな丘陵地と ブルゴーニュの黄金丘陵をこじつけたい!

さらにソースは焼きナスとのことなので ピノネロと焼きナスが いかなる
出会いとなるか 焼きナス好きとしても 楽しみなのです♫

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コル・ドルチャ ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ ポッジョ・アル・ヴェント '10

ブルネッロ最大手ながら 意外にも安定品質を見せつける実力派カンティーナ!
オーク樽で4年熟成 さらに瓶熟2年と 基準を大きく超えた仕上げを施す

ペアリングはセコンド「ブラウンスイス フィレのカツレツ」と!

カツレツに仕立てた赤身のフィレ肉に ブルネッロ(サンジョベーゼ・グロッソ)の
完熟した香り 熟成も長いので ムンムンとした獣風味も期待します 

ナツメグを忍ばせたカツの衣が一層ブルネッロの複雑さにアクセントを差し込み
しなやかなタンニン 緻密で滑らかな舌のりは カツレツと最愛のソースとなる予想です!

お皿にはキノコ+赤ワインのソースがかかるが ブルネッロとのダブルソースという
格好で ここはメインにふさわしい一体感と複雑さを醸し出してくれるに違いない!

祈りにも近いペアリングである!

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ピエロパン レチョート・ディ・ソアーヴェ

4世代 100年以上にわたる歴史を持ち ソアーヴェで最も尊敬される造り手
大量生産に走りすぎたことによる質の低下で ソアーヴェ全体が陥った評価の低下を嘆き
不屈の精神で名誉挽回に努めた 「すべての仕事は畑から始まる」が彼らの持論だ

レチョートは貴腐ではない 完熟した粒の中からより健全なものを選りすぐり 乾燥
5ヶ月間ゆっくりと乾燥させた果粒は 70%の水分を失い凝縮するのです

さらに20リットルの果汁を発酵させ そのあとに少しづつ新しい果汁を加えては発酵
また加えては発酵 という長い仕事の果てに得られる まさに甘露 なのです

鮮やかな琥珀色で アンズのジャムを連想させ ミネラル そして アーモンドへ
しなやかな酸味も含むことで 決して強すぎない甘さで 心地よいアフターが・・

栗とトリュフのエッセンスを閉じ込めたパンナコッタ
印象的なアロマのシャインマスカットのセミフレッド
甘酸っぱいホオズキとチョコレート

想像しただけで 多幸感に包まれる 最後かつ最高のひと時となるはずです!

有馬シェフの世界観が練りこまれた今宵のディナーを ワインが包み持ち上げる
そんなペアリングであることを!

ウソかホントか  さて、確かめて見ましょう!!







# by takupape4 | 2018-10-02 01:12 | ヌッフのイベント
2017年 12月 30日

2017/2018 年末年始営業のお知らせです

年末年始営業のお知らせです

2017年は 12/30 までです

2018年は 1/2 より開始いたします!
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# by takupape4 | 2017-12-30 18:04 | ヌッフのイベント
2016年 06月 01日

スパークリング② プリマテッラ プロセッコ

PRIMATERRA PROSECCO DOC
 プリマテッラ  プロセッコ・スプマンテ
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プリマテッラは、ピエモンテ州に本拠を置く著名な醸造家

      ステファーノ・モッカガッタ氏を中心として生まれた

新しい試みのプロジェクトなのです!

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アーティスティックというよりは 野獣派な雰囲気のオヤジです♪


彼らの主張は、

ワイン造りで最も有名な一握りの州より知名度は低くとも、

秀逸なブドウ生産者を探し出し、

その土地の風土、テロワールを反映したワインを

造り出そうじゃないか! というものなのです。


ですから、このプリマテッラのスタイルは

ブドウと土地が持つ本来の風味とアロマこそを

最大限に醸し出すべく あくまでも自然であり控えめ。

有名で高価なブランドが良いの? それって ホント??

シンプルでフルーティ、ナチュラルなモノの中にこそ

自然の摂理が宿る  こともあるよね〜! というのが

このプリマテッラというプロジェクトのミッションです!



プロセッコはイタリアを代表するスプマンテ(スパークリング)です

フルーティで優しい味わいはまさに 「オトナのラムネ」 だと思うんです!

( あくまでも ボスの持論です! 立派なソムリエさんには内緒ですよ! )


ヴェネト州 産のプロセッコ(グレッラ)種のブドウから

丁寧に、クリーンに造られてます。


お食事前のお腹に この優しい泡は 食欲をかきたててくれます!

スタートの一杯に  オードブルのお供に  プロセッコを選ぶ

オトナ・リラックスなひと時を楽しんでください


そうそう、ラベルのイラストは シャボン玉・・

      プロセッコは 口の中で優しく弾けるシャボン玉!

# by takupape4 | 2016-06-01 03:03
2016年 04月 02日

ボスブログ更新! チャーリーズバーの営業時間がしばらく変わります!

イタリア料理 チャーリーズバー

スーシェフ千田泰河さんのチャリバ卒業に伴い

後任が決まるまでの間

営業時間を変更致します。

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OPEN       18:00

ラストオーダー   25:00

CLOSE       26:00

営業時間を短縮することとなり、ご迷惑をおかけ致しますが

チャーリーズバー 鳥居シェフは

「より集中してこれまで以上の料理を

 楽しんで頂けるように全力を尽くします!」

とはりきっております。

どうぞ宜しくお願いします!!

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# by takupape4 | 2016-04-02 13:06 | チャリバのメニュー☆
2016年 04月 01日

ボスブログ更新 「スシロール BAR クードヌッフ 」再開のご案内♪

ヌッフ盛岡本丸より連日のお知らせです!

昨年8月をもって閉じておりました
本丸奥の院 クードヌッフ の扉を開けます ♪

八幡町「エイトフット」
   早坂喜幸さんとのコラボにて

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「 スシロール BAR クードヌッフ 」

毎週 木・金・土 の3日間の 週末限定オープン

17:30〜 24:00 (LO) 25:00 まで
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オードブルに・ワインのお供に・〆のひと口に!

テイクアウトもござい〼
お土産に・お夜食に・ホームパーティーの脇役に!
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感性バツグンな早坂さんの手から
   NEWロール が転々と登場しますので

 「 巻物は宇宙だ〜! 」を体感ください!

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ボスより

# by takupape4 | 2016-04-01 11:28 | Qeue de Neuf クードヌッフ
2016年 03月 31日

ボスブログ更新 ヌッフ&チャリバよりご報告がございます!

ヌッフ盛岡本丸&チャーリーズバーより
ご報告申し上げます

本日、3月末日をもちまして

ヌッフ盛岡本丸店長 菅原貴志
チャーリーズバー キッチン 千田泰河

両名がヌッフを卒業致します。

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両名とも10年以上の長きに渡り
ヌッフ&チャリバを支えて来てくれた
重要な仲間でした。

菅原さんは六本木出店にともない
ボスの後を継ぎ、2代目の店長として
この4年、本丸を守ってくれました。

泰河さんは高校生の頃から
ヌッフでアルバイトを始めて以来・・
六本木店勤務も経て
ここまで成長してくれました。

長く共に働き、語り合って来た仲間が
さらに成長したいという志をもって
卒業して行くを送り出すのも
これまたボス冥利に尽きるというもの。

彼らの新天地での活躍を
皆様も共に見守ってあげて下さい!


ヌッフ盛岡本丸は
3代目店長 大沼克郎に引き継がれます

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4/1 よりカツロー店長 奮闘の日々が始まります!

会う人を一瞬で魅了する必殺の笑顔と
癒し系ボディの奥にアツく光る情熱!

カツローさんなら必ずや
ヌッフをさらに良い店に押し上げてくれると
ボスは信じております。


チャーリーズバーは右腕タイガを送り出す
鳥居シェフには孤軍奮闘のキッチンとなりますが

一からの再出発に「むしろワクワクしてます!!」

と言い切った鳥居シェフの瞳が燃えております!

進化を止めない ファンタジスタ っぷりを
どうぞお楽しみいただきたい♪


皆様におきましては、これまでと変わらない
いや、より一層の 応援、指導を
どうぞ 宜しくお願いします!!


さて、激動の一年が幕開けです♬

# by takupape4 | 2016-03-31 13:17 | ヌッフのイベント
2016年 03月 04日

ボスブログ更新 ヌッフ盛岡が岩手の紹介ビデオに登場してます!

体験!発見!イーハトーブいわて暮らし【北緯40度の町で豊かな恵みに出会う~県央編~】3日目

というビデオが YOUTUBE に公開されています

岩手県に移住、定住する方を募る目的で制作された

いわて暮らしの魅力を紹介する岩手県公式動画チャンネルです。

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この動画の 7:00 位から1分程度 ヌッフ盛岡が

紹介されてます

くずまきワインと 短角牛、くずまき高原牛を

モデルさんに食べて頂くというシーンです!

ナビゲーターとしてスタッフの大沼克郎さんが

登場します!

ヌッフ盛岡本店の雰囲気がちらっとかいま見れます!!

動画はこちらから(YOUTUBEへ移動します)

# by takupape4 | 2016-03-04 17:19 | ヌッフのイベント
2016年 03月 03日

ブログ更新 ポートランドより来る 妹夫婦とのワインタイム

先夜、ポートランド在住の実妹 加代子と

そのご主人の渡辺義之さんとのワインタイム ♪

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ここぞと 引っ張り出して来たのは

CHATEAU DE FONSALETE 1986
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長期熟成 ローヌの素晴らしさが拡がり

しばし うっとり。。


アルコールも逆に濃縮したのでは?と

推理したくなるような伸びやかさ

ジャック・レイノーのエッセンス・・

義弟である義之さんは

ポートランドの 建築事務所 ZGF で

( こちらのブログでその ZGF がご紹介されてます )

ランンドスケープを手掛けており

日本での仕事も(講演も)増えている

(義之さんの共著本 amazon にて販売)



ポートランドは「全米 住みたい街 No.1 を獲得したこともある都市!

自然との共生、先住文化との共生を図り

パブリックアートを街並みに溶け込ませ(予算が組まれてる!)

エコや再生エネルギーの利用はデフォルトで

「はじき物」の集積ではなく、A品のオーガニックフードが並ぶファーマーズマーケットは市民生活の中心に据えられ

豊かな食生活を享受することに市民こぞって積極的!

ファーストフードのチェーン店は目につかず、

小さくて美味しいビストロが支持されている。

質の高い生活 を継続して行く事に真剣に取組んでる。

盛岡が目指して欲しいモデルがポートランドだと!!

地方での都市づくりを手掛けている方々に訪れて

いただきたい! 必ずやヒントが見つかるはずである。

(盛岡にポートランドの思想を移植すれば

更にもっと良い街になるのだと確信してるのだが・・)



義之さん次回の出張の際にまた飲みましょう!!

# by takupape4 | 2016-03-03 12:31 | ボス☆ライフ
2016年 03月 02日

ブログ更新 ヌッフ六本木店より  短角牛 肉盛りプレート!


ヌッフ六本木店のメインといえば短角牛

霜降りでは無い 赤身肉なので、その香り、味わいを

引き出すために、と畜された日から おおよそ50〜60日で

提供しています。

食べごろになった部位を黒板に書き出しておりますので

様々な部位を 盛合せ、食べ比べることで短角牛を堪能出来る

「 短角牛 肉盛りプレート 」がオススメです!
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昨夜の肉盛りプレート

・経産 短角牛 90ヶ月リブロース

・山形村 短角牛 21カ月 去勢 ランプ

・岩泉 短角牛 30ヶ月 メス トモサンカク

3種の部位を盛り込んで あーだこーだと食べ比べ♪

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ボスセレクトワインと共にじっくりと味わってくださいました

さすが経産 90ヶ月のリブロースは、ただならぬ旨味を抱え

SARGET de GRUAUD-LAROSE と合わせました

2003ヴィンテージならではの濃密レーズンの風味

なめらかなタッチに乗って

肉もワインも更に美味くなる♪


「肉とワイン」 最高の出会い物ですね!

# by takupape4 | 2016-03-02 09:26 | ヌッフR